2017年 化学工学技士(基礎) 申込受付

申込期間2017年07月21日(金)~08月31日(木)
会場札幌、仙台、桐生、東京1(東大本郷)、東京2(農工大小金井)、横浜、名古屋、京都、京田辺、徳島、岡山、東広島、宇部、福岡、宮崎、鹿児島
会場住所
参加申込は終了いたしました。

※年会費の支払いが完了していない方は、7月中にお支払を済ませてください。
年会費の支払いを8月中旬以降にコンビニから行うと、試験の申込期限までに会費納入を完了できない恐れがあります。コンビニから支払わずに、郵便局からお支払頂くか、事務局(03-3943-3527)までお問い合わせ下さい。

 ※年会費の支払が完了していない場合は、会員としての申込ができません。

 入金確認は会員専用ページ(マイページ)にログインしてご確認できます。ログイン後、会員メニューから「請求入金情報閲覧」の
 「請求履歴」を選択し、2017年度の入金済金額に金額が入っていれば完了しており、申込ができる状態です。
 「請求入金情報閲覧」の「請求履歴」で、2017年度の入金済金額が「0」の場合は完了しておりません。

 大学院生の方は、会員資格が「学生会員」から「正会員」に自動更新されていないか、会員専用ページにログインして会員メニュー
 の「登録情報」で確認して下さい。学生なのに「正会員」になっている場合は、事務局(03-3943-3527)に電話して下さい。

 会員外で受験申込した後に入会手続をしても、会員資格での受験料には変更できません。申込時の会員資格が適用されます。

 入会する場合は、WEBから入会フォームに記入してお申込み下さい。申込むと登録のメールアドレスに「公益社団法人化学工学会
 入会申込確認メール」が届きます。仮登録完了のメールなので、本文の本登録用URLを1時間以内にクリックして手続きを完了して
 下さい。(1時間以上経過した場合は、WEBからのお申込み手続きからやり直しになります)

 本登録が完了する(約1週間後)とメールでIDとパスワードが送信されます。会費請求書はその数日後に郵送されます。
(郵便局の場合、手続きした日から入金確認が完了するまでに3日~1週間かかります。)
(コンビニの場合、手続きした日から入金確認が完了するまでに10日~3週間かかります。)

 それぞれの期日を過ぎると、受験申込締切日に間に合わなくなりますので、ご注意下さい。

 会員番号(ID)とパスワードを忘れた方はこちらよりご確認下さい。

受付期間・試験日時

受験申込
受付期間
7月21日~8月31日 
申込の際に、6ヶ月以内に撮影した写真画像(「半身脱帽」)を指定位置に貼付し必要事項を記載した
化学工学技士(基礎)受験 本人確認書を、アップロードしていただきます。
※不備がある場合のみご連絡いたします。
試験日時9月30日(土)12:45~16:45
※合格発表は10月末に行います。

試験会場

会場学内map・アクセス
札幌北海道大学工学部材料・化学系棟 1F MC117室、【アクセス
仙台東北大学(青葉山東キャンパス)工学部化学・バイオ系 講義棟 2F 中講義室、【アクセス
桐生群馬大学(桐生キャンパス)理工学部5号館 5401教室 【アクセス
東京1東京大学(本郷キャンパス)工学部5号館 51号室、【アクセス
東京2東京農工大学(小金井キャンパス)工学部 4号館 3階336号室(交流スペース)講義棟 L0011室 ※試験会場を変更しました、 【アクセス
横浜横浜国立大学理工学部化学・生命系学科化工・安工棟 214号ゼミ室、 【アクセス
名古屋名古屋大学(東山キャンパス)工学研究科7号館B棟 703講義室、【アクセス
京都京都大学(桂キャンパス)AクラスターA2棟 306室、【アクセス
京田辺同志社大学(京田辺キャンパス)知真館3号館 201教室(TC3-201)室、【アクセス
徳島徳島大学(常三島地区)大学院社会産業理工学研究部フロンティア研究センター  1階セミナー室、【アクセス
岡山岡山大学(津島キャンパス)環境理工学部棟 1F 105教室、【アクセス
東広島広島大学(東広島キャンパス)工学部(PDF) B3棟 220講室、【アクセス
宇部山口大学(常盤キャンパス)工学部D棟 D21番教室、【アクセス
福岡九州大学西新プラザ 大会議室A、【アクセス
宮崎宮崎大学(木花キャンパス)工学部 A棟 A116教室、【アクセス
鹿児島鹿児島大学(郡元キャンパス)工学部共通棟 201号室、 【アクセス

費用

会員/会員外受験料(税抜)
学 生学生会員/海外学生会員3,000円
上記以外8,000円
社会人正会員/海外正会員/永年会員/シニア会員
(個人での会員資格が必要です)
8,000円
上記以外18,000円

「化学工学技士(基礎)」資格の特典

1.化学工学に関する基礎知識・能力を持っていることを強くアピールでき、学生の場合は就活を有利に展開することが可能です。※1
2.「化学工学技士」試験の際、第一部試験を合格したものとみなされ、その受験を免除されます。また、割引価格で受験できます。※2
3.年会等で化学工学技士上席化学工学技士との交流会に参加できます。
4.「化学工学技士」受験までの一定期間、一部の講座を割引価格で受講できます。※3

※1 毎年、企業への周知活動を行っており、社内教育に活用される企業も増えています。
※2 個人正会員は受験料【15,000円→8,000円】、会員外の方は受験料【25,000円→18,000円】(2017年度)。
※3 継続教育セミナーの「プロセス設計」講座 化工物性・蒸留計算編、塔・槽、熱交換器の設計編、ハイドロリックの設計編、プロセス基本制御とPFD作成編と、「充填塔の設計」講座、「反応器の設計」講座及び「化学物質の安全」講座の計7講座では、化学工学技士(基礎)資格保有者を対象に、正会員の半額で受講できる「技士基礎割引」を実施しています。(2017年度)
 但し、「技士基礎割引」は、以下の条件を満たす方が対象となります。
  ①化学工学技士(基礎)資格に関する手続を完了していること。
  ②正会員であること。(事前に自らの会員情報を確認し、登録内容を更新して下さい。)
  ③卒業または修了後5年以内の社会人であること。

 会員番号(ID)とパスワードを忘れた方はこちらよりご確認下さい。